「ウェアラブルコンピューター」の源流は1980年代の日本にあった

49pt   2018-08-10 08:30
GIGAZINE

Apple WatchやAndroid Wearなどのスマートウォッチはウェアラブルコンピューターとも呼ばれ、まさに「手首に装着できるコンピューター」です。2010年代半ばからにわかに普及が始まったウェアラブルコンピューターは韓国やアメリカなどの海外メーカーが発端であると考えられがちですが、アートやデザイン関連のメディアであるInexhibitは、その歴史の発端は1980年代のシャープやエプソン、セイコーなどの日本の電子機器メーカーが作っていたデバイスにさかのぼることができるとしています。

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