Hololensで目の前に本物のようなコックピットが広がる複合現実訓練装置をエアバスとJALが共同開発

14pt   2017-11-14 17:19
GIGAZINE

複合現実(MR)を実現するMicrosoftのホログラフィック・ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」を使い、目の前に実機さながらのコックピットや機体を映し出すことでパイロットや整備士、乗務員の訓練を行う複合現実訓練アプリケーションをエアバスとJALが共同で開発しました。2017年11月14日には、そのプロトタイプが報道陣向けに公開されました。

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